民泊不動産業
民泊は、
作って終わりではない。
ゆめゆめの民泊不動産事業の中核にあるのは、
民泊ディベロッパーというコンセプトです。
地方都市の価値を発見し、
民泊として事業化し、
次の担い手へつなぐ。
ゆめゆめ株式会社の民泊不動産事業は、
民泊ディベロッパーという考え方を核に、
市場を設計しています。
民泊物件
取得・開発
事業化
(許認可・運営)
売却
(M&A)
民泊ディベロッパー※
という考え方
民泊ディベロッパーとは、
ゼロから民泊事業を立ち上げ、
事業として完成させ、引き継ぐ存在です。
- 不動産を取得し
- 民泊として事業化し
- 実績を積み上げ
- 次の担い手へ渡す
不動産でいうリノベ再販の民泊版
と考えると、理解しやすいでしょう。
※商標申請中
運営益ではなく
「事業価値」を作る
従来型
(資産保有)
- 毎月の家賃収入を期待
- 稼働率向上に注力
- 5年、10年の長期保有
- 出口戦略は不明確
ディベロッパー型
(事業開発)
- 事業売却による一括収益
- 事業完成度を最大化
- 2~3年で売却
- 出口戦略は出口は最初から設計
地方都市にこそ、
未開発の価値がある
ゆめゆめが向き合っているのは、
成熟した都市市場ではありません。
地方都市には、評価されていない不動産と、
十分に活かされていない観光価値が
同時に残っています。
民泊という手法は、それらを
事業として立ち上げるための開発手段です。
民泊不動産に関心のある方へ
ゆめゆめの民泊不動産事業は、地方都市の不動産を中心に安価で取得し、民泊として事業化したうえで次の担い手へ引き継ぐことを前提としています。
そのため、
- 都心部のみを検討している方
- 貸や転貸を前提とした民泊をお考えの方
には、本事業は適さない場合があります。
当社の考え方にご賛同いただける場合は、条件やご意向のみ共有いただければと思います。
内容を確認のうえ、条件が合う場合に限り、こちらからご連絡することがあります。
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